ギミックプラス(東京都中野区)は2026年5月25日、展示会・イベント向けの体験型診断コンテンツをフルスクラッチで制作する「Makko診断ポータル制作プラン」の支援体制を強化すると発表しました。制作費は40万円からで、最短2週間でURL納品できるとしています。
対象は、会場で来場者の足を止め、短時間で興味喚起からコミュニケーション、リード獲得までをつなぐ施策を検討する企業担当者です。資料配布や説明中心の接客だけでは接点を作りにくく、ブース前通過や接客品質のばらつき、獲得導線の弱さが課題になっている背景があるとしています。
施策は、診断体験をブランド世界観や目的・ターゲットに合わせて個別設計し、フォーム連携などで情報取得の導線を組み込む形です。基盤となる「Makko」サーバー上で公開でき、自社でサーバー・ドメインを準備せずに運用可能としています。
同社は今後、イベント用途に加え、SNSキャンペーンやWebプロモーション、オウンドメディア施策への転用も見据え、診断コンテンツを起点に継続的なコミュニケーション設計の支援を拡大するとしています。
【関連リンク】
MakkoサイトURL:https://ma-kko.com
/>Makko診断ポータルURL:https://ma-kko.com/free_plan
/>会社URL:https://gm-plus.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
展示会・イベント向け“体験型診断コンテンツ”制作を支援する「Makko」
