クリーク・アンド・リバー社(東京都港区)は、建築プロフェッショナルのヒューマンドキュメント誌『architects magazine(アーキテクツマガジン)』Vol.50を2026年10月20日に発行しました。発行部数は1万部、定価は524円(税込)です。
Vol.50では人気連載「建築家の肖像」で、山﨑健太郎氏(山﨑健太郎デザインワークショップ)を特集します。山﨑氏は『52間の縁側』でグッドデザイン大賞、JIA日本建築大賞、日本建築学会賞作品賞を受賞しており、作品と人物像の両面から紹介します。
また、特別連載「これからの建築 これからの人材」として対談記事を2本掲載しました。聞き手は佐藤拓也氏(総合資格 代表取締役)で、対談先として奥村太加典氏(奥村組 代表取締役社長)、清水裕二氏(愛知淑徳大学 建築学部長・教授)が参加しています。
同誌は季刊(1月・4月・7月・10月予定)として編集・発行され、登録会員のほか建設会社や設計事務所、学校法人、公的機関などに届ける方針です。誌面およびバックナンバーの一部をWebでも公開し、継続的な情報接点の拡大を図ります。
【商品情報】
『architects magazine(アーキテクツマガジン)』Vol.50/判型:変型A4版
発行人:黒崎 淳/編集人:島谷 洋一郎/編集ディレクション・デザイン:株式会社アーキーズ
誌面・バックナンバー(一部)公開:https://www.arc-agency.jp/magazine
お問い合わせ:https://www.arc-agency.jp/contact
プレスリリース詳細URL:https://www.cri.co.jp/news/006572.html?prt



