aTOKYOは、アートフェア「ART FAIR TOKYO 20」を2026年3月13日〜15日に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開きます。20回目の開催で、国内外から141軒のギャラリーが参加します。一般公開は13〜14日が11:00〜19:00(最終入場18:30)、15日は11:00〜17:00(最終入場16:30)です。

会場内プログラムを拡大し、ロビーギャラリーも含めた展示構成を強化します。宮島達男の特別展示「Encounters」を行うほか、公式トークプログラム「Dialogue」や映像プログラム「FILMS」のトークイベントなど、鑑賞に加えて学び・議論の機会を増やす計画です。

サテライト会場は三井不動産と連携して強化し、会場外での関連企画も展開します。オフィシャルバーは恵比寿のガレージ・バー「ホムンクルス」の協力で実施し、交流の場を設けます。リードメディアパートナーには日本経済新聞社と『GQ JAPAN』、メディアパートナーには『J-wave』などが参画します。

主催者は、日本のアートマーケットを包括的に提示し、公平な美術品取引の場を提供することを狙いに掲げています。今後は「FILMS」トークイベントの第二弾をオンラインで後日開催する予定で、会期後も情報発信と来場機会の拡張が続く見通しです。

【イベント情報】
会期:2026年3月13日(金) – 3月15日(日)(3月12日(木)は招待者のみ)
会場:東京国際フォーラム 展示ホールE/ロビーギャラリー(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)
関連トークイベント(Tokyo Innovation Base):日時 2026年3月14日(土)10:30~18:30(交流会~20:00)、場所 Tokyo Innovation Base 1F SQUARE-2(東京都千代田区丸の内3-8-3)
映像プログラム「FILMS」トーク:日時 3月15日 13:00-17:50、会場 東京ミッドタウン日比谷 9階 エントランスフロア(事前申込み不要)

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PRTIMES

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