GRYPHLINEは、ゲーム『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「拾遺散記」を2026年6月5日にゲーム内で開放します。新★6オペレーターとして「ミ・フ」「カミーユ」を追加するほか、新イベントや新装備、高難度コンテンツ、機能改善を順次実装します。
スカウトは2段階で展開し、特別スカウト「拳に悔い無し」は開放後から6月26日12時59分まで「ミ・フ」の提供割合が上がります。続く特別スカウト「咎の番人」は6月26日13時開始で、「カミーユ」の提供割合を引き上げ、バージョンアップメンテナンス前まで実施します。ログイン報酬として専用特別スカウト券は各5枚、スタンプラリーは各7日間用意します。
装備面では、武庫交換所に★6武器2種(大剣「赤纓」、長柄武器「カーマインヴェール」)を追加し、装飾品も3種類(「虎牢関」「緋色の記憶」「龍泡泡の風船」)を投入します。遊びやすさの改善として、装備の一括加工や武器の一括処分・ロックなどを実装し、日課指標の調整では理性消費クエストの活躍度を20に変更、討伐系クエストは「敵を累計20体倒す」を必要10体へ緩和します。
今後は、新特殊マップや新ステージに加え、集成工業システムへ「気体」を導入する過去最大規模の更新、新コンテンツ「根脈奇景」、新オペレーター、撮影ポーズや並び方のカスタマイズ機能などが予定されており、アップデートの継続で遊びの幅が広がる見通しです。
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公式HP:https://endfield.gryphline.com
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PRTIMES
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『アークナイツ:エンドフィールド』6月5日新バージョン「拾遺散記」開放。オペレーター「ミ・フ」「カミーユ」登場!
