ソロアーティストのRYOKI MIYAMA(三山凌輝)が2026年5月3日、Zepp Osaka Baysideで初の東名阪Zeppツアー「Back from the coffin.」をスタートし、アンコールで新曲「Fanfare」を初披露しました。
オープニングは「一刀両断」。MCでは来場したファンへの感謝を述べたうえで「Tadaima」も披露し、歌・ラップ・ダンスを横断するパフォーマンスで会場を沸かせました。アンコールでは急きょ「DOUBLE UP」も追加し、セットの幅を広げました。
RYOKI MIYAMAは2026年2月にソロ活動を開始。27歳の節目に掲げた「ここがゼロ」という宣言を踏まえ、「音楽と真摯に向き合い、本物であることを証明するために何度でも立ち上がる」という意志をツアータイトルに重ねたかたちです。
ツアーは5月6日にZepp Haneda(TOKYO)、5月9日にZepp Nagoyaへ続きます。今後はミュージカル「愛の不時着」公演も控えており、音楽活動と俳優活動の両立がどこまで広がるかが注目されます。
【イベント情報】
公演名:RYOKI MIYAMA First Tour『Back from the coffin.』
日時:2026年5月3日(日)/会場:Zepp Osaka Bayside/出演:RYOKI MIYAMA(三山凌輝)
今後:2026年5月6日(水・祝) Zepp Haneda(TOKYO)(東京都)
今後:2026年5月9日(土) Zepp Nagoya(愛知県)
ミュージカル「愛の不時着」:東京 2026年7月12日(日)〜7月26日(日) THEATER MILANO-Za/大阪 2026年7月31日 (金) ~ 8月2日 (日) 東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホール
