Meta Heroes(大阪市)が進める次世代プロジェクト「THE HERO SUMMIT(ヒロサミ)」の総合プロデューサー、近藤にこる(15歳)が4月27〜29日に東京ビッグサイトで開かれた「SusHi Tech Tokyo 2026」に登壇した。Day2のAtrium Stageで12:00〜12:45に行われたセッションに参加した。
セッション「現場から教育まで変えるテック最前線」では、女性起業家8名がDXやAI活用をテーマに討議した。近藤は、検証段階(PoC)で止めずに教育現場へ導入する視点や、テクノロジーが学びをどう変えるかについて意見を交わした。
背景として、SusHi Tech Tokyoは4回目の開催で、都市の持続可能性とテクノロジーによる未来づくりを議論する場だという。Meta HeroesはXR(仮想空間技術)やAI、DX教育施設「Hero Egg」を展開し、AI企業研修は半年で累計15,000名超としている。近藤は2025年に年間104講演の実績がある。
今後はヒロサミ2026と連動し、自治体・教育機関・企業との連携で全国のサイドイベントを広げ、地域ごとの挑戦機会を増やす方針で、共創パートナーの募集も進める。
【イベント情報】
イベント名: SusHi Tech Tokyo 2026
会期: 2026年4月27日(月)〜29日(水)
会場: 東京ビッグサイト
セッション: Day2 Atrium Stage「現場から教育まで変えるテック最前線」(12:00〜12:45)
会社HP: https://ed-fusion.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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「SusHi Tech Tokyo 2026」にて、THE HERO SUMMIT総合プロデューサーが登壇
