株式会社青熊舎(東京都港区)は2026年4月30日、笑いの要素を取り入れた脱力系情報セキュリティ講座「WARABU」第三弾「端末・データの持ち出し編」(視聴時間9分43秒)をリリースし、無料デモ視聴の申し込み受付を始めました。対象は企業の社員研修で情報セキュリティeラーニング導入を検討する担当者です。
今回の教材は、ノートPCの置き忘れ、タブレットの盗難、機密情報を私用メールへ送って漏えいするケースなど、複数の事例をストーリー形式で学べる構成です。落語をベースにした研修アニメーションとし、ルールの暗記ではなく「自分ごと」として理解しやすい設計にしています。
背景には、社用端末の紛失・盗難といった古典的なインシデントが繰り返される一方で、社員教育の重要性が十分に伝わらず、行動改善につながりにくい課題があるといいます。青熊舎は、事例学習を通じて情報セキュリティリテラシーの向上を狙います。
今後は無料デモ視聴で導入検討を後押ししつつ、実際の事例を取材してアニメ化するセミオーダー提供も案内します。対象領域は情報セキュリティに加え、コンプライアンスやハラスメント、新入社員教育などにも広げる方針です。
【商品情報】
講座名:WARABU 第三弾「端末・データの持ち出し編」
視聴時間:9分43秒
無料デモ視聴:期間限定の視聴URLを送付
申込URL:https://www.aokumasha.com/application-form_demo
紹介ページ:https://www.aokumasha.com/warabu
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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後を絶たない社用端末の紛失や盗難インシデント、笑って学んで社員の情報セキュリティリテラシーを高める
