株式会社asken(東京都新宿区)は2026年7月28日、29日、30日の各日12:00〜13:00に、AI食事管理アプリ「あすけん」の食事データを使った商品開発の仮説検証を実演する無料ウェビナーをオンライン(Zoom)で開きます。累計会員数は1,400万人超、累計食事記録は100億件以上としています。
登壇はAX推進部の渡辺史氏です。健康・栄養を訴求する新商品開発やリニューアルに関わる食品・飲料メーカーのR&Dやマーケティング担当者を主な対象に、生活者の食行動の捉え方、示唆の出し方、仮説をデータで確かめる手順をモデルケースで紹介します。
背景として、商品開発の現場では定性的な仮説のままだと実態と合っているか不安が残るとし、実際の行動実態をデータで捉えて仮説の確からしさを高め、意思決定の精度向上に役立てる狙いです。ウェビナーは申込制で全3回同内容、1回目はLIVE、2回目以降はアーカイブ配信としています。
今後、同社はウェビナーを通じ、データ分析と仮説検証の具体例を共有し、健康・栄養領域の製品企画やリニューアル検討に活用できるヒント提供を目指すとしています。
【イベント情報】
タイトル:食事の実態データを使った仮説検証、『確からしさ』はどこまで分かる?累計会員数1,400万人超・100億件超の食事データの分析を実演します!
日時:2026年7月28日(火)12:00〜13:00(LIVE配信)
日時:2026年7月29日(水)12:00〜13:00(アーカイブ配信)
日時:2026年7月30日(木)12:00〜13:00(アーカイブ配信)
申込URL:https://peatix.com/event/5069371?utm_source=press
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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【無料ウェビナー】累計100億件以上の食事データで商品開発の仮説検証を実演!“確からしさ”を高めるデータ活用とは?






