東京センチュリーは10月9日、Web社内報「BLUEM」で展開する2つの企画が「社内報アワード2026」Web/アプリ社内報部門(企画単体)でブロンズ賞を受賞したと明らかにしました。受賞は2企画で、同アワードの応募は253社・568企画でした。
受賞したのは、部署紹介の連載「教えて!●●部の仕事と素顔」と、社長も参加する社員参加型イベントを動画で伝える「『藤ちゃんねる』Vol.5 第1回TC AI Challenge Cup」です。後者はAI活用への理解促進を狙い、企画設計や双方向コミュニケーションが評価されたとしています。
社内報アワードはウィズワークスが主催する国内最大級の社内報コンテストで、2002年に始まりました。2026年度は過去最多の応募となり、東京センチュリーは社内コミュニケーションの活性化や社員同士のつながり深化を目的に「BLUEM」を運用してきました。
同社は今後も、挑戦を後押しする企業文化の醸成に取り組み、社内コミュニケーションの強化を通じて企業価値向上を目指すとしています。
【イベント情報】
詳細URL:第1回 TC AI Challenge Cup https://www.tokyocentury.co.jp/jp/newsroom/news/005372.html
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
東京センチュリー、「社内報アワード2026」において2企画がブロンズ賞を受賞







