GRYPHLINEは10月6日、3Dリアルタイム戦略アクションRPG『アークナイツ:エンドフィールド』の新コアバージョン「丹青渡」の情報を公開しました。新マップ「スーの絵」を追加し、新★6オペレーター「スー」をバージョン開始後に実装、特別スカウト「万象一新」は開始後から11月5日11:59(サーバー時間)まで提供割合が上がります。
ゲーム内では11月5日に新★6オペレーター「ミンホ」も登場し、特別スカウト「人煙の牽く天河」を同日12:00からバージョンアップメンテナンス開始まで(サーバー時間)実施します。武庫交換所には★6大剣「玉中身」と★6片手剣「問月」を追加し、危機契約「青藍試験作戦」や案内イベント「墨に彩あり」なども含めた更新を予定しています。
プラットフォーム面ではSteam版を10月15日に正式リリースします。Steamのウィッシュリストは30万件を突破しており、記念特典(フレーム等)をシリアルコードで配布するとしています。さらにZONe ENERGYコラボを10月27日から、ラウンドワンコラボを11月10日から3か月間開催する計画です。
今後は、ポップアップ施策や企業コラボに加え、2027年1月に幕張メッセで1周年フェスを開催予定です。公式漫画の公開やオンラインコンサートの準備も進めており、ゲーム内アップデートとオフライン展開を並行して拡大していく見通しです。
【イベント情報】
東急プラザ表参道「オモカド」ポップアップ:2日間限定で開催(展示、ミニゲーム、探索チャレンジ等)
ZONe ENERGYコラボ:10月27日より開始(全国のイオンでコラボ商品等を販売予定)
ラウンドワンコラボ:11月10日より3か月間開催(ボウリング、コラボカラオケルーム、ARスタンプラリー、限定グッズ等)
1周年フェス:2027年1月、幕張メッセにて開催予定
オフィシャルサイト:https://endfield.gryphline.com







