HBLAB JAPANは2026年10月8日・9日、東京国際フォーラム ホールEの「RETAIL EXPO Tokyo 2026」に出展し、ブース2-16で小売業向けのAI活用や既存システム刷新のデモを紹介します。入場料は無料で、来場には事前登録が必要です。
同展示会は「第22回アジア太平洋小売業者大会(APRCE TOKYO 2026、10月7日〜10日)」の併催企画で、東京開催は2007年以来19年ぶりとされています。HBLABは「流通業のビジネスソリューション」ゾーンで、現場業務からシステム、AI活用基盤までを一体で捉える提案を行います。
展示内容は、AIエージェントやRAG(社内データ検索と生成AIを組み合わせる手法)の活用例、POS・基幹システム・ECなどのModernization(既存システムを最新化し運用性を高める取り組み)、データ基盤・クラウド・ガバナンスを含むAI Native Platform、業務データを自然言語で照会できる「Retail AI Assistant」デモです。
会期は1日目が8日9:00〜18:00、2日目が9日9:30〜17:20です。会期中はデモや活用例を通じ、小売企業がAIを継続的に使うための具体像を提示するとしています。
【イベント情報】
イベント名:RETAIL EXPO Tokyo 2026(APRCE TOKYO 2026併催展示会)
会場:東京国際フォーラム ホールE/ブース:2-16
入場料:無料(事前登録が必要)
公式サイト:https://aprce2026.com
詳細URL:https://hblab.co.jp/event-list/hblab-japan-retail-expo-tokyo-2026
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
HBLAB、19年ぶりの東京開催となる「第22回アジア太平洋小売業者大会」併催の「RETAIL EXPO Tokyo 2026」に出展







