株式会社SORAMICHI(本社:東京都港区)は、Braze株式会社が主催する「Braze City x City Tokyo 2026」(11月12日12:15〜19:30、受付11:30、ウェスティンホテル東京)への協賛・出展を決めた。参加費は有償・招待制で、会場では個別相談も受け付ける。
ブースでは「AI-Readyなデータ基盤 × Braze活用支援」を掲げ、顧客・行動・購買などのデータを統合し、AIで使える状態に整える支援内容を紹介する。あわせて、予測やセグメントを用いた施策設計、Braze活用診断、AI×Brazeのユースケース設計などの相談対応を行う。
背景には、Braze導入が進む一方で、必要データの連携不足や施策数の頭打ちといった課題があるという。SORAMICHIは、データ統合とAI活用を通じて、Braze施策の成果指標であるCVR(購入・申込などの転換率)や継続率、LTV(顧客生涯価値)の向上につなげる支援を提示する。
今後はイベント当日の出展を通じ、企業のデータ・AI活用状況に応じたBraze運用の高度化について、具体的な改善余地を整理しながら相談対応を進めるとしている。
【イベント情報】
イベント名:Braze City x City Tokyo 2026
開催日時:2026年11月12日(木)12:15〜19:30(受付11:30)
会場:ウェスティンホテル東京(東京都目黒区三田1-4-1)
参加費:有償・招待制
詳細・参加登録:https://events.braze.com/cityxcity-tokyo-2026
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
SORAMICHI、「Braze City x City Tokyo 2026」に協賛・出展決定







