船井総研サプライチェーンコンサルティングは2026年5月27日、日本GLP主催セミナー「物流センター立上計画の成否がサプライチェーン安定稼働の第一歩」(5月12〜13日開催)での講演内容をレポートとして公開しました。会場はALFALINK流山8(千葉県流山市)です。
登壇したのはサプライチェーン支援部の小磯賢太郎シニアコンサルタントで、物流センターの移転・新設を検討する荷主企業の物流担当者を主な対象に、立ち上げノウハウを解説しました。物流環境の変化を背景に、現場の混乱や想定外コストなどのリスク低減が課題だとしています。
内容は過去の支援実績を基に、設計で押さえる項目、必要な準備期間、準備段階で実施すべき項目、立ち上げ直前に行うべきことを体系化し、効果最大化とリスク最小化の観点で整理したものです。
同社は、計画策定と準備の要点を明確にすることでサプライチェーンの安定稼働につながる物流センター立ち上げを支援していく方針です。
【関連リンク】
関連資料: https://logiiiii.sc.funaisoken.co.jp/documents/know-how/2605_warehouse-logistics
コンサルタント紹介(小磯 賢太郎): https://sc.funaisoken.co.jp/company/consultant/k-koiso
公式HP: https://sc.funaisoken.co.jp
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PRTIMES
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【講演レポート】「物流センター立上計画の成否がサプライチェーン安定稼働の第一歩(主催:日本GLP株式会社 様)」に船井総研サプライチェーンコンサルティングのコンサルタントが登壇しました
