神戸布引ハーブ園/ロープウェイ(神戸市中央区)では2026年6月13日、園内のアジサイが見ごろを迎えたと案内しました。見ごろは6月中旬〜7月下旬で、園内には約1,500株が植栽されています。
鑑賞エリアは主に3つで、展望エリアは展望レストハウス周辺、中腹エリアは「林の小径」、ガーデンエリアは「四季の庭」などで楽しめます。白・ブルー・ピンク・紫といった色合いを、ロケーションの違いと合わせて巡れる点が特徴です。
同園は標高400mの山上に位置し、約4haに12のテーマガーデンを展開しています。四季のハーブや花は約200種・75,000株とし、初夏はローズガーデンやラベンダー畑なども時期を迎えるため、散策や園内での食事需要の高まりが見込まれます。新神戸駅から徒歩約5分、ロープウェイは所要約10分です。
運営側は、アジサイの継続的な見ごろを背景に、初夏の来園の選択肢として各所の鑑賞を促します。今後も開花状況に応じて園内の見どころが変化し、長期間の観賞機会が続く見通しです。
【関連リンク】
詳細URL(アジサイのある風景): https://www.kobeherb.com/topics/47498
公式サイトURL: https://www.kobeherb.com
デジタルブック(2026春の季刊紙「HERB GARDENS PRESS」): https://my.ebook5.net/Kobe_Nunobiki_Herb_Gardens/Press_spring
デジタルブック(総合パンフレット): https://my.ebook5.net/Kobe_Nunobiki_Herb_Gardens/Pamphlet
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PRTIMES
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“涼”を感じる人気“アジサイスポット”神戸布引ハーブ園。園内3つのエリアに様々なロケーションの「アジサイのある風景」が登場。見ごろを迎えました。瑞々しい情景に心が涼みます。
