東芝のオープンイノベーションプログラム「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2026」で、具体的な協業検討に進む参加企業2社として、ダイナミックマッププラットフォームとArithmerが選ばれました。選定は2026年10月22日16時30分時点の内容です。
募集は2026年7月6日から7月26日まで行われ、応募された共創プランの中から2社を選定しました。運営面では、ReGACY Innovation Group(東京都千代田区)が企画・運営パートナーとして、東芝と参加企業の事業共創を支援します。
協業テーマは、ダイナミックマッププラットフォームが東芝グループの「Hybrid-3D LiDAR」(3次元計測に用いるセンサー技術)を活用し、Arithmerが「気象データサービス」を活用します。両社は12月中旬予定の成果発表会に向け、実証と事業性検証を進めます。
今後は、東芝グループの技術・データと各社の技術やビジネスモデルの組み合わせを通じて、新たなビジネスソリューションの創出と事業化の加速が見込まれます。
【関連リンク】
プログラム特設サイト(詳細URL):https://growth.creww.me/9c372790-6ad3-11f1-9c9d-853aaa861f40.html
ダイナミックマッププラットフォーム(公式HP):https://www.dynamic-maps.co.jp
Arithmer(公式HP):https://www.arithmer.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
ReGACYが支援する東芝の「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2026」協業検討に進む参加企業2社が決定







